11月22日放送のこの差って何ですか?で、主要6社の最新加湿空気清浄機が紹介されました。

紹介するのは情報誌GetNaviの編集長・野村純也さん。アシスタント役のツッチーこと土田晃之さんと各メーカーの特徴をわかりやすく説明してくださいました。

日立

自動おそうじ クリエア EP-MVG110-T

arrow001_01面倒なフィルター掃除、独自のユニットが自動でやってくれる
arrow001_01ユニットで48時間に1回程度フィルターを上下し掃除
arrow001_01ユニットの掃除は1年に1回
arrow001_01給水タンクが横型で掃除しやすい
arrow001_01両背面から空気を吸い込むパワーの強さ
arrow001_018畳の部屋を約6分でキレイに

 

 

ダイキン

加湿ストリーマ空気清浄機 MCK70T-W

arrow001_01加湿が優れている
arrow001_01部屋の温度を感知し、適した湿度に保ってくれる
arrow001_01ストリーマが有害物質を分解、菌を抑制し清潔に保ってくれる
arrow001_01加湿フィルターにストリーマをあてることにより、水を除菌してくれる

 

 

シャープ

プラズマクラスター25000搭載 プレミアムモデル KI-GX100-N

arrow001_01プラズマクラスターを通常の2倍の濃度で出す「パワフルショット」
arrow001_01ソファーやカーペットの消臭も
arrow001_01プラズマクラスターの効果:除菌、消臭、静電気抑制など

 

 

パナソニック

ナノイーX・エコナビ搭載 木目調 F-VXM90-TM

arrow001_01徹底的に花粉を吸い込む
arrow001_01空気の吸い込み口が前面にあるので、壁にぴったりつけて使用できる
arrow001_01下から花粉を吸い込む

 

 

ダイソン

Pure Hot + Cool 空気清浄機能付ファンヒーター

arrow001_01加湿機能はなし
arrow001_01下半分360度全面フィルターで吸い込む
arrow001_01涼風・温風の扇風機としても使える(フィルターを通ったキレイな風がくる)
arrow001_01スマホがリモコン代わりに。外からの操作も可能

 

 

いかがでしょう。日立の自動おそうじ、ダイキンのストリーマ、ダイソンのスマホ対応・・・各社とも気になるところです。

土田さんが言っておられましたが、加湿空気清浄機は製品によって空気の吸い込み口と排出口の位置や方向が様々なので、部屋のどこに置くかを考えて選ぶといいらしいですよ。

ご参考になれば♪